SilentShield

CAPTCHA ウィジェット

サイトになじむ、ボット対策ウィジェット

1つのスクリプトでフォームを守ります。非表示、チェックボックス、コンパクトなバッジのどれで表示しても保護の内容は同じで、テーマ・言語・バッジは API キーごとに設定できます。

テーマ、サイズ、位置、バッジのオプションと、お問い合わせフォームのライブプレビューを表示したダッシュボードのウィジェットカスタマイザー
ウィジェットカスタマイザー:見た目を選んでプレビューで確認できます。英語版ダッシュボードのスクリーンショットです。

SilentShield のウィジェットは、1つのスクリプトでフォームを保護します。非表示のまま使うことも、reCAPTCHA 風のチェックボックスやコンパクトなバッジを表示することもでき、3つとも同じ振る舞い分析を行います。テーマ、言語、位置、バッジは API キーごとに設定でき、ウィジェットは 25 言語に対応しています。短いフォールバックの問題が表示されるのは、バックグラウンドでチェックを完了できない場合だけです。

スクリプトの設置から好みの見た目まで

  1. スクリプトを追加する

    ページに 1 つのスクリプトを設置するか、WordPress プラグインを利用します。

  2. 見た目を選ぶ

    非表示、チェックボックス、コンパクトなバッジから、ダッシュボードで API キーごとに設定します。ライブプレビューで確認できます。

  3. サイトに合わせる

    テーマ(ライト、ダーク、自動)、言語、サイズ、位置、バッジを設定できます。

  4. 訪問者は通過するか、確認を求められる

    ほとんどの訪問者に表示されるのはバッジだけです。確認を求められるのは、不審な訪問のみです。

表示されるチェックボックスが、それだけで送信をブロックすることはありません。チェックが実行されたことを報告するだけです。分類結果はダッシュボードで確認できます。

得られるメリット

3つの表示で同じ保護

標準は非表示です。チェックボックスなら保護が目に見え、コンパクトなバッジはチェック完了後に落ち着いた表示になります。3つとも同じ振る舞い分析を実行します。

サイトごとに見た目を変えられます

テーマ、言語、位置、バッジは API キーごとに設定するため、複数のサイトをそれぞれのデザインに合わせられます。

25 言語に対応

ウィジェットとフォールバックの問題は 25 言語に対応しています。設定を「auto」にすると、訪問者のブラウザーの言語に合わせます。

誰にとっても使いやすく

キーボード操作、スクリーンリーダー用のラベル、動きの軽減とハイコントラストへの対応、フォールバックの問題の音声読み上げを備えています。

見逃せないポイント

バッジの表示位置

保護対象の各フォームの下にインラインで表示するか、ページごとに 1 つだけ下隅に表示します。無料プランでは「Protected by SilentShield」のバッジが表示され、有料プランでは非表示にできます。

時間制限のないフォールバック

バックグラウンドでチェックを完了できない場合は、短い計算問題が表示されます。カウントダウンはなく、音声読み上げにも対応しています。

ライブプレビュー

カスタマイザーでは、不審な訪問者にだけ表示される状態も含めて、訪問者に表示される内容を確認できます。

データ保護

SilentShield は Cookie を設定せず、サイトをまたいで誰かを追跡することもありません。Zero-PII モードをオンにすると、ブラウザーのフィンガープリントは無効になり、振る舞いのシグナルだけが使われます。

よくある質問

ウィジェットが非表示だと、保護は弱くなりますか。

いいえ。3つの表示モードはすべて同じ振る舞い分析を行います。表示されるチェックボックスが、それだけで送信をブロックすることはなく、チェックが実行されたことを報告するだけです。

ウェブサイトごとに見た目を変えられますか。

はい。テーマ、言語、位置、バッジは API キーごとに設定できます。

ウィジェットは何語に対応していますか。

25 言語に対応しています。設定を「auto」にすると、訪問者のブラウザーの言語に合わせます。

画面が見えない人でも使えますか。

ウィジェットはキーボード操作とスクリーンリーダーに対応しており、フォールバックの問題は音声で読み上げられます。標準の非表示モードでは、視覚的なタスクはまったくありません。

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