ウィジェットの表示方法

ウィジェットは不可視のままにも、姿を見せることもできます。保護内容はどちらでも同じで、訪問者に見えるものだけが変わります。

不可視・チェックボックス・コンパクトの3つの表示を並べたウィジェット編集画面
ウィジェット編集画面の表示選択

不可視(既定)

何も表示されません。振る舞いが疑わしいときだけ訪問者に確認が出ます。

チェックボックス(reCAPTCHA風)

フォームの下の空のボックスを訪問者がクリックします。見慣れた形で、保護が目に見えます。

コンパクト(Turnstile風)

自動で動く小さなバッジで、確認が終わると表示が変わります。

保護内容は変わりません

3つの表示方法はいずれも同じ行動分析を実行します。表示ボックスが送信を止めることはありません。確認が実行されたことだけを示し、訪問者については何も述べません。実際の判定はダッシュボードに残ります。

表示方法は API キー → 対象のキー → ウィジェット → 表示 で選べます。